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デリヘル嬢の京都でNO1とは

京都のデリヘルの面白いお客さん。彼の思い描く世界観はまず第一に、彼の睾丸はとにかく巨大であるということ。そして第二に女性はその巨大な睾丸をひたすら崇拝している、というのが絶対条件でした。私としては、睾丸よりも、己のヴァギナに快感をもたらしてくれるペニスのほうが愛おしい、という個人的な好みはありましたが、彼の前ではひたすら?丸を崇め奉りました。「ご主人様、大変ご面倒をおかけしますが、仁王立ちになっていただいてもよろしいでしょうか?」という、私からのリクエストに対して、彼はさも面倒くさそうに振舞います。

「俺様は仕事帰りで疲れているというのになぜ仁王立ちにならねばならんのだ?」「お疲れのところ、わがままを申しまして本当に申し訳ございません。ですが、ご主人様の巨大な金玉を拝ませていただくには仁王立ち姿が最適なパノラマなのでございます」このように、私はどこまでも低姿勢な睾丸崇拝者として仕えます。私のおねだりに対して、彼は面倒くさそうにしつつも仁王立ちになります。「面倒くさいオンナめ。お前はそんなに金玉が好きか?俺様の金玉を、仁王立ちという大パノラマで眺めたいのか?ほーれ、特別だぞ。

仁王立ちになってやろう」そして私は、彼が仁王立ちになってくれたことに対して歓喜の声をあげるのです。「ああッーありがたき幸せ……。ワタクシの目の前で、大きな大きな金玉が、ブランブラン揺れておりまする」私の役割は睾丸の様子を描写することでもありました。仁王立ちになっているだけでブランブラン揺れるのかと問われますと、確かに微動だにしないでしょうが、この辺りは誇張表現と思ってください。